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2012年1月

2012.01.26

バックミラー

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2012.01.25

首都高 16:50

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2012.01.23

うちへ帰ろう

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2012.01.22

夕暮れ色

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カンファレンス・チャンピオンは?

 今回、パッカーズとセインツが NFC のカンファレンスチャンピオンシップを争ってくれるものとばかり思っていたのだが、そのどちらもディビジョナル・プレイオフであえなく敗退してしまい、そういう意味では、ちょっとがっかりしていることは確かだ。
 それにしても 49ers とセインツの試合終了間際の攻防は圧巻だった。たった二分ちょっとであんなドラマが生まれてしまうのだから、アメフトはおもしろい。
 いや、それまでの時間なにをしていたのかと思うだろうが、それまでの積み重ねがあったからこそのラスト二分の攻防なんだよね。

 ということで、今日、というか日本時間だと明日の朝早くということになるけど、カンファレンスチャンピオンシップの試合が行われる。
 先週の試合を振り返ると、NFC は奇跡的な勝利を得た 49ers がこのまま抜けてしまうような気がする。

 で、一方 AFC の方はというと、レイブンズは頑張っているけど、どうしてもペイトリオッツの攻撃力のすごさが目に付いてしまう。
 ブロンコス相手とはいえ、ブレイディのパスが冴えまくってたからなぁ。しかも、両 TE がすばらしい。
 ということで、こちらはなんとなくすんなりとペイトリオッツが勝ってしまうような気がする。

 となると、スーパーボウルは 49ers vs ペイトリオッツということになんだろうか?
 まぁ、予想はだいたいにおいて外れるものということになってるけど、順当にいけば最終的にはペイトリオッツということなんだろうなぁ。
 さてと、明日の朝はどんなドラマが待ってるんだろう。いまから楽しみではある。

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2012.01.21

大黒 PA

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2012.01.20

帰り道

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2012.01.15

アファメーション

アファメーション  今年の 1 冊目。ルー・タイス、苫米地 英人監修、田口 未和訳「アファメーション」読了。
 苫米地英人の著書にも登場してくるし、いま彼が行っている TPIE プログラムを共同で開発もしたルー・タイスの著書だ。というよりも本家本元といった方がいいかもしれない。
 しかし、彼のその実績はすごい。彼のプログラムは NASA や国防総省が公式採用しているし、フォーチュン 500 社のうち 60% 以上が採用している。コーチングの元祖ともいえる。

 彼のその考え方は苫米地英人の著書ですでに知っているし、年末本屋でパラバラと拾い読みをしたときには、だから改めて読む必要は感じなかった。
 そう、感じなかったはずなんだが、今年になって改めて手に取って気がついたらレジに立っていた。なんだかこういうパターンが多い。実は、別の本を、それも小説の単行本を買うつもりだったのだが、そっちは後回しになってしまった。

 読んでみると、すでに知っていることが書かれているはずなのに、実に新鮮な感覚で、しかも彼の理論というか、理屈というか、その考え方がとてもよく理解できた。なんていえばいいんだろう、とても基本的なことがきちんと書かれているからだろうか。
 苫米地英人の本にはルー・タイスの考え方に苫米地英人の独自の考えが加味されていて、その部分が、ぼくの中で消化不良を起こしていたのかもしれない。それとも、年末に読んだ「デキる人の脳」の影響もあったのかもしれない。

 それまで感じていた疑問点なんかも瞬く間に消えていったような感じ。とてもわかりやすく、そして理解しやすい内容だった。
 仕事のことや、これからの人生なんかについてもヒントになるようなことがあちこちにちりばめられていた。だから、読み終えたばかりいま、この本の内容についてあれこれ言及できるような立場にない。
 もうちょっとじっくりとその内容を、たとえばメモを取りながらといった感じで、咀嚼してみるつもりだ。
 それもいまから、ね。

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プレイオフがはじまっていたんだよ

 NFL はレギュラーシーズンが終わって、先週からプレイオフに突入している。
 すでに終わってしまったんだが、ワイルドカードプレイオフの四試合があった。
 そのほとんどを、とりあえずテレビで観たんだが、特におもしろかったのがブロンコス vs スティーラーズの試合。大方の予想を裏切って、なんとブロンコスが OP で勝ってしまったのだ。まぁ、ロスリスバーガーは左足首を負傷したままだったし、RB のメンデンホールが欠場ということはあったけど、ブロンコスの QB ティーボウがすばらしかった。

 その他の試合はほぼ順当といっていいだろう。
 いや、ファルコンズがセーフティの 2 点しか獲れなかったのはちょっと意外だな。ジャイアンツのディフェンスがすばらしかったというべきなのかもしれないけど。

 で、いよいよディビジョナルプレイオフがはじまる。
 49ers にパッカーズ、そしてペイトリオッツとレイブンズが登場する。
 ぼくは去年からパッカーズを応援することに決めたので、というか、なぜそれまでレッドスキンズを応援していたのかよくわからんのだが、市民球団ということで、パッカーズにしたんだが、今シーズンは出足がよすぎたのがちょっと心配といえば心配。
 シーズンの終わり頃の 15 週でチーフスに負けたんだよね。

 とりあえず今年はアーロン・ロジャースが絶好調だから、きっと連覇してくれると思う。15 勝 1 負という成績はダントツだからね。
 今シーズンで意外だったのは、49ers の躍進だな。ディフェンスがともかくすごいらしいので、これはこれで気になる存在ではある。
 さてと、どんなプレイオフになるんだろうね。

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プロジェクトを「Paymo」で管理してみる

Paymo

 どうもこのところあちこちでよく聞くようになったのだがライフログということについてはまったくといっていいほど関心がない。
 いや、正確にいうと、ローカルで Web 日記を毎日書いているので、どんなことにどれぐらい時間を使ったのかというところまでログを録ろうという気になれないのだ。ざくっと一日を文章で把握するだけで満足している。

 それでもタスクにかける時間を意識したいとは思っていた。
 ということで去年の終わりぐらいから「Fathm」という iPhone 用のアプリを使ってログを録っている。これについては、また別のエントリーでそのうち書くつもり。
 ただこのアプリを使いはじめたのはログを録るためというよりは、何時からどんなタスクをするのかということを意識したいためといった方がいいだろう。
 おもしろいことにこのアプリを使いはじめて、いま何時なのかということを以前よりも意識するようになっている。それなりの効果があるということだね。

 それはさておき、Toodledo でタスクの管理はしていたんだが、実はプロジェクト全体をきちんと把握して、プロジェクト内のタスクを組み立てて実行していくためのツールを探していたのだ。Toodledo だと、個々のタスクを、いつやる予定にしているのかを確認するには最適なんだが、ぼく的にはプロジェクトのそれぞれのタスクを積み上げて全体を構成していくということについては向いていないような気がしていた。もっとも無料版でやろうとすると、という制約がつくけどね。

 というときに、Twitter で知ったのがこの「Paymo」というサービス。
「4コマでわかる!ITのこと」とサイトに紹介されていたので、さっそく使ってみた。
 プロジェクトを登録して、それぞれのタスクを積み上げて、ついでにマイルストーンの確認や、予算の管理までできてしまう。
 もちろんそれぞれのタスクにかけた時間のログだって録れる。
 ログを録ることの効果のひとつは達成感を得ることができること。ライフログを細かく録ることにさほど興味がないぼくでも、そういう意味でログを録ることの意義はよくわかる。

 Web サービスがベースなんだが、もちろん iPhone のアプリの用意されているので、すぐにインストール。タイマーはMac 用のウィジェットも用意されていて、これも合わせてダウンロードしておいた。
 クライアントを登録して、プロジェクトを登録して、それぞれのタスクを設定。どうやら複数のユーザーで共有することもできるようで、使い方によってはとても便利なサービスなのかもしれない。
 Toodledo は単独のタスクや、繰り返しやりたいタスクを管理、というか予定を確認するために使い、プロジェクトについては「Paymo」という形でつかいわけてみることにしよう。
 とりあえず、これからしばらく使ってみるつもりだ。

Free Time Tracking Software – Paymo
Paymo.biz - Logic Design S.R.L.

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2012.01.14

冬色の波

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2012.01.13

夕陽の色

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iPad のバッテリーが予想以上に保つことを改めて知った

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 このところ車で移動することが多くなっている。
 昨日は天王州の近くへ、今日は葉山を抜けて横須賀へ行ってきた。
 はじめて行くところも多くて、そういう場合、カーナビに任せてドライブということになるんだろうけど、ぼくが乗っている年代物のオデッセイにはそんなものは付いていないし、必要もほとんど感じていない。
 iPad があれば十分だからだ。

 カーナビのアプリを使っている人もいるんだろうが、ぼくはデフォルトのマップで現在地を表示させているだけ。
 これでだいたいどこへでも行ってしまう。
 もともと適当に運転していたら目的地になんとなく着いてしまったという経験を、もう免許を取った頃から続けているから、特に不便を感じたことはない。

 マップなら現在を GPS で知ることができるし、細かな道が知りたいときには、路側帯に車を寄せて、じっくりと確認することにしている。
 ただ昨日はまったくはじめての場所で、しかも首都高を走ったのでちょっと不安ではあった。案の定、出口を勘違いしてちょっとだけ行きすぎてしまったようだけど、逆戻りしてさほど遅れることなく目的地に着くことができた。

 それはいいんだが別の不安があって、いままでは iPad をカーナビ代わりに積極的に使っていなかった。それはバッテリーの保ちだ。
 バッテリー切れがなんとなく不安だったので、こまめに電源を OFF にして、たとえば信号待ちのときに電源を入れてといった使い方をしていたんだが、昨日、ものは試しと ON のままドライブしてみた。自宅から三十分ほどのところにある鎌倉の某所へ立ち寄り、それから国道一号、戸塚から横浜新道、そして首都高と走って、天王州のあたりの目的地まで一時間半ほど、帰りはそこから自宅まで二時間ちょっと。合計で、四時間ちょっとを走ったんだけど、それでも 50% 以上残っていた。

 以前、iPhone でマップを見ながら歩いていたらみるみるバッテリーが減っていくのがわかった驚いたことがあったんだが、そんな心配はまったく無用なんだなぁ。
 いや、改めて iPad のバッテリーの保ちに感心してしまった。

 ということで、今日も横須賀まで往復三時間を ON のまま走行。60% 以上残っていた。
 これなら iPad があれば大丈夫。カーナビなんてマジでいらないよね。

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2012.01.12

もういいかい

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2012.01.09

海へ出よう

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2012.01.07

葉山港の夕陽

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2012.01.04

夕陽を浴びて

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今年の仕事についてちょっと考えてみた

 とりあえずアプリについては、今年の予定を昨日書いてみた。
 もちろん、あくまでも希望であって、確定した予定ではない。けれど、やはりこうして公にすることで少しでも前進させる気持ちになることが大切だろう。
 ということで、ではアプリ以外の仕事はどうなのか、ちょっと考えてみた。

 まずは Web の制作。
 年末に「Pas De Bourree」のサイトを制作したけど、久しぶりに Web の仕事をしてみて、やはりこれはこれでおもしろい仕事だった。タグをベタうちしているんだけど、集中してなにかを創るというのは楽しい。
 ということで、今年はちょっと意識して Web の仕事もしたいと思っている。
 ついでにレンタルサーバーの代理店をはじめることにした。サイトの構築も含めて、いろいろと取り組みたいと思っているので、もしなにかあれば遠慮なく声をかけて欲しい。
 その前に会社のサイトをリニューアルしなきゃ、だな。

 あとは、モノを書くことを仕事に加えたいと思ってる。
 どんなことでもいいし、どんなモノでもいい。極論いえば企画書書きだっていいわけで、なにかを書くということを今年は意識してやってみたい。去年は企画書書いても仕事にならない、ということが多かったけど、今年はそうではなくて、仕事としてまず書くことを引き受けるということだね。
 あと、以前に Web 上で公開していたショートストーリーを電子出版の形でまとめた「ものがたり屋」の続編を書いてみたいと思ってる。
 続編はそのまま ePub の形式で公開するつもり。

 あと、デジタルとは関係ない仕事もはじめてたりするんだけど、ちょっとそっちの話はここでは書けないことが多いので、それはこっそり自分しか読めない日記に書いておくことにしよう。
 今日から仕事をはじめてるけど、本格始動は明日から。
 なんだかいい一年になりそうな気がしてる。というか、去年はのっけから失速しちゃったから、意地でもそう思いたいんだよね。

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2012.01.03

快晴

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今年予定しているアプリのラインナップ

 年が明けて、もう三日目。
 今年はカレンダーのいたずらのせいで、明日から通常営業になるところが多いはず。ぼくも明日からはいつものような形で一日を過ごすことになると思う。
 ということで、その前に今年の目標などをつらつらと書いてみたい。もちろん仕事に関して、ということだけど。

 去年まではいろいろとあって、仕事の組み立てがとても困難な時期が続いていた。
 はっきりいって予定通りなにかが進んだということがほとんどなかったせいだ。それについていろいろと書いていくと長くなってしまうので、ここでは割愛。ともかく今年の目標を。

 まずアプリの開発について。
 今年は 5 タイトル作りたい。そのうちの 2 つはゲームアプリだ。シンプルで繰り返しプレイが楽しめるアプリ。じつは企画書はできていて、あとはプログラムを組むだけという状態になっている。
 でも、ぼくにはプログラムは無理なので、完成させるためには協力してくれるプログラマを探さなければいけない。

 それにアイディアをまとめるためのツールアプリ。
 あれこれ企画をまとめるときにこんなアプリがあったら便利だよなという機能をまとめてみた。
 これも企画書はすでにできていて、プログラマを探すだけ。構造的にそんなに複雑ではないので、手慣れた人ならあっという間に作れてしまうだろう。
 でも、プログラマの素人のぼくには無理だけどね。

 あと 2 本は、どちらかというと閲覧系のアプリ。
 ひとつは、いまぼくの住んでいる逗子やとなりの鎌倉を新しい形で紹介していくようなアプリだ。コンテンツの内容については、友だちにも協力してもらうことになっている。逗子については、Web で展開していた Zushi Beach を発展させていくことを考えている。
 Zushi Beach については、もしかしたらぼくにも作れるかもしれないということで、去年の秋の終わり頃からいろいろとやっている。全体像がまだきちんと固まっていないので、これはなんともいえない。けれど、夏前にはアプリとして完成させたいと思っている。
 最後の最後でプログラマのヘルプが必要になるかもしれない。

 もうひとつは「タツノヒコ」というタイトルのアプリ。
 なぜこれだけタイトルがきちんと決まっているのかというと、どちらかという読み物系のアプリで、その内容からタイトルが決められているから。これは、できたら制作過程を順次この blog で発表していきたいと思っている。
 で、現在はどういう形になっているのかというと、物語の全体の雰囲気はすでにぼくの頭の中にあって、アプリとしてもどう動作するのかはある程度決まっている。グラフィックのタッチなんかも構想としてまとまっている。
 でも、モノがモノなだけに、まずベースのストーリーをきちんと作っていきたいと思っている。
 アプリとして動作させるのは、極論をいうと最後でも大丈夫だろう。
 ということで、まず物語作りからはじめることになる。
 もちろん、これはぼくひとりでもできること。ということで、明日からスケジュールを組んで、はじめていくことにする。

 今年はこの 5 タイトルをアプリとして完成させて、公開したいと思ってる。
 プログラマの協力が必要で、その問題さえクリアしてしまえば、3 タイトルはあっという間にできてしまうんだけどね。
 でも、一番難しいのも協力してくれる人を探すことだよね。それは去年一年で痛感していることでもあるし。
 ということで、今年の仕事の目標、アプリ編でした。

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